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【週刊文春】 「小室哲哉引退会見」 に妻・KEIKO親族の怒り

音楽活動からの引退を表明した音楽プロデューサー・小室哲哉(59)が、今年の1月19日に開いた会見の内容について、妻・KEIKOの親族が怒っていると、文春オンラインが報じています。

会見では「(KEIKOの)目を見て、しっかり話をしていきたい」と語った小室だが、その後、妻とは一度も会っていない。夫妻はいま事実上別居状態で、KEIKOは故郷の大分で家族と暮らしています。

KEIKOの親族は、「会見には唖然としました。少なくとも、桂子(KEIKOの本名)に関する彼(小室)の話はほとんど嘘。桂子のサポートに疲れたと言っていますが、彼は介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない。なぜあそこまで、自分の妻のプライバシーや名誉にかかわることを、あしざまに言わなくてはならないのでしょうか」と、怒りを露わにしています。

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