にゅーす特報。

ZOZO前澤社長、倉敷市に約7000点の支援物資提供へ 「衣類、下着、子供服を中心に」

ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)が9日、自身のツイッターを更新し、西日本豪雨で甚大な被害が出ている岡山県倉敷市に衣類など約7000点の支援物資を提供すると明かしました。

前澤社長は、「豪雨被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りします」とした上で、「避難者の方々の服や下着などが不足しているとのこと。ZOZOグループあげて服や下着の物資支援をさせて頂きます。お困りの自治体や団体の皆様、弊社@ZOZOTOWN_CSまでご連絡ください」と投稿。

その後に更新したツイッターで「倉敷市と相談の結果、ZOZOグループとして衣類、下着、子供服を中心に約7000点を避難者向けに提供させていただくことにしました」と報告しています。

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