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【悲報】地球に酷似した星、39光年先の宇宙で発見される

1: 風吹けば名無し 2018/07/04(水)

NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性
https://r.nikkei.com/article/DGXLASGG22H1W_S7A220C1EA1000

【ワシントン=川合智之】米航空宇宙局(NASA)は地球によく似た太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙で発見した。大きさは地球とほぼ同じで、一部には海が存在する可能性がある。
生命に不可欠な水が液体の状態で存在すれば、地球外生命への期待が高まりそうだ。ベルギーのリエージュ大学などとの共同研究で、論文は英科学誌ネイチャー(電子版)に23日掲載される。

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